日本 2-0トリニダード・トバゴ キリンチャレンジカップ2006
▽キックオフ:2006/08/09(水)19:20
▽スタジアム:国立競技場(日本・東京) 観衆:47482人 主審:孫ホ潔(中国)
君が代: 国歌独唱は小柳ゆき☆
(めっちゃうまかったよ!)試合結果はこちら勝ったーーー!!(*→▽←)ノ
サントス2ゴーーール!!最高に嬉しい〜〜〜!!チームマリノス全員出場!!!
勇蔵が出たとき、思わず迷わず叫んでしまったよ!!
マリノスでは隣に中澤佑二がいることが多いから、イマイチ気づいてなかったけど、
勇蔵デカイ!!笑私はアウェイ側ゴール裏(ウルトラの隣)だったので、後半、勇蔵が良く見えて超ラッキー!!!
田中隼磨(DF 7 )も男らしかったよおおお。(いつもあんまり気になってなかった。。。笑)
山瀬功治(MF 14 )も頼もしかったよおおおお===☆
(*´▽`)ノ ・゚:*:゚
サカティはちょっとしか出られなかったけど、ピシピシしてて良かった!!!坂田大輔(MF 7)の文字が電光掲示板に出たときは、どっひゃーー!!!って感じで興奮したわよ。
国立競技場はアウェイ側だと、電光掲示板が見れるからGOOD!!チームマリノスにも燃え萌えだったけど、やっぱり、最高に興奮させてくれるプレイは田中達也君(FW 10)ね!!
動く動く、走る走る、蹴る蹴る。
ヤツは核だわね。
あと、田中マルクス闘莉王(DF 4) ね!!
見てて、すっごく面白かった!!
んで、ゴールを決めまくってくれた、三都主アレサンドロ(MF 3)!
ワールドカップで鍛えられたのもあるのか、プレイがゴッツク感じた。
先頭を切る感じというか、滑らかになったというか。。
ゴッツクって、グイグイしてるって感じね。
(日本語が変ですみません。。。)
オシムさんのパス回し方法は、トントンできる人とと、オヨヨ〜〜って人と別れてたけど(笑、
頭を使うサッカーとやらは、ほぼ全員できていたんじゃないかしら??
それって、スゴイよね。
まだ、はじめの一歩。
もっともっと練習重ねていったら、オシム監督が思う通りの
「頭を使うサッカー」「走るサッカー」が出来る、強力なチームになると思う!!
期待しちゃう〜〜〜(*→▽←)ノ


そうそう、これね、入口で配ってた。センスね。(左:表、右:裏)
私、こういうの貰い損ねるタイプなんだけど、しっかりゲット!!
試合中に雨が降ったらいやだと思って、使わなかった。。
(何の為に配られてんだっての!!)
案の定、後半の途中から大雨。
カッパが役に立ち、45リットルゴミ袋は隣の席の子にあげて、頭からかぶらせた。
スーパーのゴミ袋も持っていったので、カバンはその中へ。
ん〜〜〜〜、とっても準備がいい私!!
って、言いたいけど、今日はユニもマフラータオルも持っていかなかったの。。。なんか、わざとなんだけど、なんとなく。。。
持って行けばよかったと、もちろん後悔。。。。
次は持ってくよ!!
私はマリノスでも代表戦でも、観戦フレンドがいないので、ハーフタイムも行きも帰りも、楽しい話をする人がいないの。。。
今日は、仲間に入れてもらったけど、知らない人ばかりで、知ってる人はお仕事で遅れてきて、殆どお話ししていない。。。。
早く、観戦フレンドがほしいよおおおおおおおーー!!
o(*≧_≦)O''
とにかく今日は、
日本代表が勝ってよかった!!!
おめでとうございます!!
オシム監督&日本代表選手!さて次は、08/16 水 19:20 〜新潟スタジアムで、アジア杯予選で「VSイエメン」ね。
次は、巻も出るんだろうし。。いいなーーー。行きたいなーー!!
東京から、念を送るよおお〜〜♪
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【キリンチャレンジカップ2006:日本代表 vs トリニダード・トバゴ代表】試合終了後コメント [ J's GOALより ]
試合終了後の栗原勇蔵選手(横浜FM)コメント
●栗原勇蔵選手(横浜FM)
「いつも通り、落ち着いてやればいいと思っていた。途中から入った割にはうまくやれた。2−0で勝っていたことも大きかったと思う。ディフェンスの途中出場は結構難しいけど、相手がガンガン来なかった。初代表はとりあえずうれしい。自分はどこでもやるし、システムも問題ない。個人的には4バックの方が好きだから。この試合で出られて自信がつきました」
試合終了後の田中隼磨選手(横浜FM)コメント
●田中隼磨選手(横浜FM):
「前半いい形でチャンスができていたけど、後半になってボールが回らなかった。スタメン?特に言われていない。ピッチでアップをしていて、最終ラインだけでやってからベンチに行ったらそう言われた。まあ昨日の練習で後ろだけはフォーメーションをやっていたので、予想はついていたけど。どんなメンバーでも対応はしなければいけないし。
システムについては、相手の3パターンを考えて最終ラインは準備していた。1トップの時は2人のDFで守るとか。ただ(鈴木)啓太がディフェンスラインに吸い込まれるシーンが少し多かったけど。真ん中の1トップを2人で見て、自分と駒野は両サイドを見る形だったけど、比較的うまくいったと思う。崩されることはなかった。オシム監督は不満だと言っている?それは後半45分間のことだと思う。こっちのリズムでボールを回すことが少なかったから。ワンタッチ、2タッチでボールを回せば、もっと狙える場面はあった。前半はうまく数的優位になって、スペースが空くところもあったけど、後半はメンバーが代わったこともあって、うまく行かなくなった。運動量的には自分は問題なかったけど、チーム全体が落ちたのは事実。もっと考えて走ればよくなっていくと思う」
試合終了後の山瀬功治選手(横浜FM)コメント
●山瀬功治選手(横浜FM)
「ここまできたらどういう形とかで驚いていられない。
(オシムさんの考えができたか?) チームとして守備面ではそれほどダメということはなかった。1人1人がポジショニングやマークのいる位置を見ながら連動して守備ができた。攻撃面も多少なりともできた。改善点もまだあるし、今後詰めていければいい。攻めの指示は特になかった。
(中盤の位置?) 選手発表の時にべースがあったけど、中盤がおのおのの位置を見ながら自由に動いていた感じ。非常に面白かった。ハーフタイムは少し守備面について言っていたけど・・・。今は経験を積んでいる段階。できたことはいろんな意味でプラス。経験が自然と次の段階で出てくるようになると思う。連動性も意識して誰かがスペースに入って3人目の動きを意識してといった感じに自然となっていった。
(監督は今日の試合に満足していない?) ワールドカップで優勝しなければ満足しないでしょう(笑)」
位置 背 選手名 時間
GK 1 川口 能活 0-90
DF 5 駒野 友一 0-90
DF 4 田中マルクス闘莉王 0-90
DF 2 坪井 慶介 0-60
→ 16 栗原 勇蔵 60-90
DF 7 田中 隼磨 0-90
MF 15 鈴木 啓太 0-90
MF 3 三都主アレサンドロ 0-86
→ 17 坂田 大輔 86-90
MF 13 長谷部 誠 0-74
→ 18 中村 直志 74-90
MF 14 山瀬 功治 0-56
→ 8 小林 大悟 56-90
FW 9 我那覇和樹 0-66
→ 11 佐藤 寿人 66-90
FW 10 田中 達也 0-90
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